title image

スタッフブログ

東大阪市S様 BMW F48 X1 LCI 地デジチューナー&ドラレコ&レーダー取付

BMW専門店スパークオート メカニックの門田です。
今回は、東大阪市S様のBMW  F48  X1  18d  LCIです。
作業内容は、「純正モニターに地デジが映るように」という事です。
この場合、インターフェースを使って地デジチューナーを組み込むことになります。
まずは、インターフェースや地デジチューナーを取付けるために、助手席周りの内張りやグローブボックスなどをドンドン取外していきます。
内張りが外れると、インターフェースと地デジチューナーの配線を引き回していきます。
ある程度、配線の引き回しが終わると、動作チェックを行います。
問題なく純正モニターに地デジの映像が映ることを確認すれば、あとは引き回した配線を綺麗にまとめていきます。
配線がまとめ終わると、外していたグローブボックスなどを復元すれば終了なのですが、
預けるついでにという事で、ドラレコとレーダーの取付も依頼されていたので、引き続き取付作業を進めます。
ドラレコとレーダーの配線を引き回し、電源を接続したら動作チェックします。
ちゃんと動作する事を確認すれば、外していた全ての内張などの部品を組み付けていきます。
全ての復元作業終了後、再度、取付けした地デジやドラレコ、レーダーの動作チェックを行い作業終了です。

BMWのカスタム、ドレスアップなどに関する事はお気軽にお問い合わせ下さい。
 お問い合わせフォーム

BMW専門店スパークオート
メカニックの門田でした

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください